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FX自動売買システムの最高峰!「スペ....

過去1週間の相場の動きを計算して天底を予測して売買する6システム「....





損小利大を目指すトレンドフォローシステム FX専用トレーディングツール「TQチャート」

?



































まずは、こちらの動画をご覧下さい。
TQについて、簡単に説明しています。

約7分50秒の映像です。(音声が出ますので、ご注意下さい。)

  





       

動画へのアクセスが一時的に集中しますと、動画がスタートしない場合があります。
その場合は、下のURLをクリックしてください。
同じ内容の動画を、別画面でご覧頂くことができます。

予備1 http://tq-advance.com/sub.html

予備2 http://tq-advance.com/movie/tq_start_web.html

※予備1、予備2でも動画がスタートしない場合は、アクセスが非常に集中していることが考えられます。
  申し訳ございませんが、少し時間をおいてから、再度アクセスしてみてください。
















以下のデータは、TQがチャート上に自動表示した獲得(損失)pipsを集計したものです。
「TQチャート」をご検討いただく際の、参考資料として提示いたします。

※15時~3時の間でシグナルが出るように設定しています。
※全てbit表示です。スプレッドは考慮していません。



ご覧頂くとお分かり頂けるように、負けトレードが目立ちます。
しかしながら、勝つときは、非常に大きく勝てるのがTQの特徴です。
一度に、200pips、300pipsの利益を取ることができるツールです。
結果的に、トータルでプラスになる、というのがTQトレードです。

まさに、トレンドフォロー型の特徴とも言えます。



















※15時~3時の間でシグナルが出るように設定しています。
※全てbit表示です。スプレッドは考慮していません。


その他の通貨ペアのシグナル実績は、こちらのブログに掲載しています。
このブログでは、日々のシグナル結果を掲載中です。

TQシグナル検証ブログ http://tq-report.sub.jp/blog/













最初に重要なことをお伝えしておきます。

・TQは、5分足を使用したデイトレード専用ツールです。
・Metatrader(メタトレーダー)専用のオリジナルインディケーターです。
・推奨通貨ペアは、GBPJPY、GBPUSD、GBPCHFの3通貨ペアです。
・トレンドフォロー型の手法です。
・「ダマシ」による「損切り」はあります。
・シグナルは、初期設定で15時~3時までの間のみに出るように設定してあります。
 (カスタマイズで時間を変更することも可能です)
・1つの通貨ペアでのトレードチャンスは、1日に5回~8回程度です。
・メタトレーダーでのみ使用できます。
・自動売買ツールではありません。
・すべてbit表示です。スプレッドは考慮していません。







#シンプルだから長く使える!

TQは、以下のようなチャート画面でトレードを行います。




画面をごらんの通り、非常にシンプルな表示になっています。
TQでは、複雑なテクニカル指標は一切表示させる必要はありません。








Buy(買い)サインの時は、青の矢印が表示されます。

Sell(売り)サインの時は、赤の矢印が表示されます。

そして、EXIT(手仕舞い)では緑の×印が表示されます。

つまり、Buy、Sellサインでエントリーし、EXITサインでクローズする、たったそれだけです。












エントリーからエグジットまでは、
自動的に折れ線グラフのようなライン
(Buyの場合は青いライン、Sellの場合は赤いライン)
が描写されますので、非常にわかりやすいシグナルです。


非常にシンプルな画面で、見やすいのが特徴です。
裁量は一切入りません。

淡々と、サインに従ってトレードを行います。








様々なテクニカル指標をチャートに表示させて、ENTRYタイミングを検証し、トレンドラインやサポートラインなどを縦横無尽にチャート上に引きまくり、それでも悩んで、エントリーする、という方法は一切必要ありません。


青の矢印(Buyサイン)が出れば、買いでエントリーし、
赤の矢印(Sellサイン)が出れば、売りでエントリーし、
緑の×印(EXITサイン)が出れば、手じまい
する。


TQを使ったトレードは、たったこれだけです。








また、TQの特徴として、EXITした後に、
チャート上に獲得pipsを自動表示することができます。

左のチャートの+93+42という数字は、
そのトレードで得た利益です。

これらの数字を自動的に描写することができます。

もちろん、マイナストレードの時も、
自動的にマイナスpipsを表示します。













TQでは必ず大きな足(15分足、30分足、1時間足)でのトレンドの方向を確認し、
その方向にのみトレードを行います。

実際に、ご利用いただくとわかると思いますが、
たとえば、大きな足のトレンドが上昇トレンドであれば、
以下のチャートのように、TQのサインは、BUYエントリーが何度か続きます。




TQは、大きな時間軸の流れに沿って、小さな時間軸で同じ方向にポジションを持ちます。

まさに、トレードの王道ともいえる手法です。









もちろん、
あなたがふだん使い慣れているテクニカル指標(ボリンジャーバンドや、一目均衡など)と、
TQを組み合わせて使用していただくことも可能です。



たとえば、以下のチャートは、TQと一緒に、
ボリンジャーバンド、ADX、ストキャスティスクを組み合わせて表示させてみました。




1回目のTQのシグナル(買い)では、移動平均線がほとんど水平です。
ボリンジャーバンドもあまり広がっていません。
結果的に「ダマシ」にあい、-23pipsの損切りで終わりました。

移動平均線や、ボリンジャーバンドを注意してみていれば、
「ダマシ」は防ぐことができたかもしれません。


2回目のTQシグナル(売り)では、移動平均線が下降しています。
ボリンジャーバンドの幅も拡大しています。
このトレードでは、中規模のトレンドを捕らえることができました。
結果的に、86pipsの利益を取ることができました。

このように、他のテクニカル指標も参考にしつつ、TQをご使用頂くことで、
より確度の高いトレードを行うことも可能です。










実際にTQの動きを録画した動画があります。
この動画をご覧頂き、TQがどのような動きをするのかお確かめください。
動画は「その1」「その2」に分かれています。

    






    






動画へのアクセスが一時的に集中しますと、動画がスタートしない場合があります。
その場合は、少し時間を空けてからご覧頂きますようお願いいたします。














#「利大」を追求するトレンドフォロー型

TQが採用している手法は、「トレンドフォロー」です。

トレンドがないときは、損切りで耐え、
トレンドが発生したときは、そのトレンドを捕らえ、
どこまでも追いかけるスタイルです。



以下のチャートをご覧ください。



GBPUSDの2008年12月15日の5分足チャートです。
大きなトレンドを捕らえて、325pipsもの利益を獲得しました。







次のチャートは、GBPJPYの2009年2月13日の5分足チャートです。
こちらも、トレンドに乗って、218pipsの利益を獲得しています。









TQは、ボラティリティが大きく、トレンドが発生しやすい通貨ペアを得意としています。

以下のチャートは、GBPCHF(ポンドスイスフランの2009年2月10日のチャートです。
下降トレンドを捕らえ、256pipsの利益を確保しました。









TQのロジックは、トレンドが発生したら、それを逃すことなく捕まえて、
トレンドが終わるまで追いかけるスタイルです。

できるだけ「利益」を伸ばすための工夫をしています。
裁量でトレードすると、利益が乗ってきたらどうしても早めに利食いをしてしまいがちです。


TQでは、利食い目標を設定していません。
(初期設定では滅多に届かない数値(600pips)に設定してあります。)
(TQのプロパティを変更することで利食い目標を設定することも可能です。)

できるだけ利益を拡大するために、
EXITサインを参考にして頂くことをおすすめいたします。













#シグナルを、音とメールであなたに通知

Buyサインや、Sellサイン、EXITサインは、
チャート上に描写されるだけでなく、

   ・音(♪)

   ・メール

であなたに知らせてくれます。




たとえば、BUY(買い)サインが表示されると同時に、
チャート上には右のような警告ウィンドウが表示されます。

さらに、同時に音(♪)が鳴ります。

さらに、同じタイミングで、
あなたが指定したメールアドレス宛に、メールが送信されます。

もちろん、携帯電話にもメールを自動送信させることができます。

※ご利用のネット環境によっては
メールの受信にタイムラグが発生する場合がございます。







メールはこんな感じで届きます。
(携帯電話で受信した場合)






「買い」メール
「売り」メール
「手仕舞い」メール


















それぞれのメールについてご説明します。









今度は、「売り」のシグナルメールのサンプルです。









さらに、EXITした場合は、
獲得pips、損失pipsを自動的に計算して表示することができます。

こんな感じです。




※ご利用のネット環境によってはメールでシグナルを受信できない場合があります。
※携帯電話や、パソコンの受信環境等により、
 メールの受信にタイムラグが生じる(遅れて受信される)場合があります。
※配信レートは、すべてbitレートです。
※スプレッドは考慮していません。












#適切な損切りポイント

トレードにダマシはつきものです。
ダマシを100%排除することは不可能であると考えています。
むしろ、ダマシによる損失は、トレードにおける必要経費と考えています。


特にTQのようなトレンドフォロー型においては、
「ダマシをいかに減らすか」ということと同時に、
「ダマシにあったときの損失をいかに小さくするか」
という2点が最重要課題といえます。


TQではダマシをできるだけ少なくする方法として、
大きな時間軸でのトレンドをチェックする「トレンドフィルター」、
トレード時間を制限する「時間指定機能」「勝ち逃げ機能」を実装しています。


それでもダマシを完全にゼロにすることは不可能です。




損切りにおいて大切なことは、「適切なポイントで損切る」ことです。


「ダマシ」であるかどうかは、終わってみないとわかりません。


あまりにもENTRY値に近い位置に損切りポイントを置くと、頻繁に損切りに合ってしまい、
結果的に損を積み重ねてしまいます。
これでは、トレンドに乗ることは難しいでしょう。


逆に、損切り幅を大きく取りすぎると、「ダマシ」に合ったときに、
大きな損失を被ってしまいます。


「適切なポイントに損切りラインを置く」ということは、非常に大切です。




TQでは、トレンドフォローを採用しているため、
損切り幅は、通常よりも広く取ってあります。

若干広いとお感じになるかもしれませんが、
ある程度の幅がないと、トレンドを捕らえることが難しくなります。

損切り幅は、一定ではありません。
トレード毎に異なります。
ポイントは、ロジックに基づいて、しかるべき位置に置かれています。




以下の4つのチャートをご覧ください。

すべて、損切りにあったケースです。




TQの損切りは、トレンド発生時の小さな「ブレ」にやられにくく、
かつ、逆行したときに、なるべく損失を拡大しないようにロジックを組んでいます。


もちろん、相場において100%絶対ということはありませんので、
逆指し値注文は、
必ずご自身でエントリー時に設定していただく必要があります。

時々、信じられないほど、レートが飛んでしまう場合(大暴落や、大暴騰)もあります。
その瞬間は、どのようなテクニカルツールも意味をなしません。

あなたがエントリー時に設定した逆指し値注文だけが、
最終的にあなたを守ってくれます。

必ず、逆指し値注文は行って頂きますようお願いいたします。












#便利な”予告シグナル”と”HITシグナル”


TQは、予告シグナルを出します。
一般的なシグナル発信ツールにおいては、
いきなりサインが出て、慌ててしまう、というケースが多々あります。

TQでは、ENTRY予告を出すことができます。

レートの動きが、TQのENTRY「予告」条件を満たすと、
予告シグナルが自動点灯(+音・メール送信)します。




こちらの画像をご覧ください。

少しわかりにくいですが、赤い円の中に、紫色の旗マークが表示されています。



この紫色のハタマークが予告シグナルです。


このハタマークが出たら、注意してチャートをご覧ください。
「もうそろそろ、エントリーする可能性があります!」という合図です。

予告シグナルも、音(♪)とメールで知らせてくれます。



予告シグナルメールはこんな感じです。





予告シグナルが出るまでは、
パソコンに張り付いて、チャートを注視している必要はありません。

ほかのことをしていても大丈夫です。




予告シグナルが出たら、パソコンの前に戻ってください。

それまではテレビを見たり、読書したり、家事をしていても大丈夫です。

もちろんレートが急激に動いた場合は、
予告シグナルとENTRYシグナルが同時に出る場合があります。


また、予告が出ても、その後にENTRYサインが出ない場合もあります。
最終的なENTRY条件を満たさなかった場合などは、
予告シグナルだけで終わってしまう場合もあります。

それから、手仕舞い(EXIT)の時も予告が出ます。
下のチャート図をご覧ください。

予告シグナルが表示されています。
こちらも音(♪)とメールで知らせてくれます。


TQが算出するEXITポイントに近づくと、EXIT予告シグナルが出ます。
ただこちらも、レートの急激な動きによっては予告なく
(あるいは予告シグナルと同時に)EXITしてしまう場合があります。







さらに、TQには「HIT(ヒット)シグナル」という便利な機能があります。

この機能は、ENTRY後、利益が一定の値に達すると、シグナル(音とメール)
で知らせてくれるものです。



たとえば、HITポイントを、10pips、30pips、50pips、100pipsに指定しておくと、
ENTRY後、利益が10pipsに達すると「ピンポン!」と音が鳴ります。

さらに、レートが伸びて、利益が30pipsに達すると「ピンポン!」と音が鳴ります。

同様に、50pips、100pipsに利益が達すると「ピンポン!」と音が鳴ります。

もちろん、HITポイントに到達するたびに、メールを送信することも可能です。



この機能によって、あなたが目指す利益に達したときに、
まだレートに勢いがあるようでしたら、そのまま保有し続けることも可能ですし、
勢いがなくなっているようでしたら、タイミング良く手仕舞いすることができます。

これらのHITポイントの数値は、あなたが自由に変更することができます。












#「日足」で使ったら、+3658pips



TQは5分足を推奨していますが、他の時間足(15分、30分、1時間、日足など)
でも、問題なく動作します。

以下のチャートは、日足チャートにTQを表示させてみました。




2008年10月6日に、「売り」でエントリーして、
2008年11月25日に「クローズ」しています。
そして獲得pipsは、 pips
です。





通貨ペアにおいては、ボラティリティの大きなGBPJPY、GBPUSA、GBPCHF
などの通貨ペアを推奨していますが、他の通貨ペアでも表示は可能です。

馴染みのある通貨ペア(USDJPYや、EURJPYなど)でもTQを表示させることができます。







また、TQの初期設定では、白黒のチャート図上でわかりやすいように、
シグナルマークの色(青、赤、緑、オレンジ)が設定されています。

これらのシグナルマークの色を自由に変更することができます。

お好みによって、背景は「黒色」のほうがいいという方もいらっしゃると思います。

その場合は、こんな感じにマークの色を変更してみてはいかがでしょうか?











また、TQはプラットホームに「メタトレーダー」を使いますので、
メタトレーダーに最初から組み込まれているテクニカルツールを、
TQと同時にチャート上に表示させることも可能です。

たとえばこんな感じです。

TQと、ボリンジャーバンド、MACD、RSIを同時に表示させています。




他のテクニカル指標を同時に表示させることで、
あなた専用の使いやすいチャートに
カスタマイズすることも可能です。











#トレードに役立つオリジナル機能


そのほかにもTQツールには、

  

  

  

などのオリジナル機能が、搭載されています。

それぞれの機能についてご説明します。








TQツールでは、トレード時間を自由に設定できます。

TQツールは基本的に24時間サインを出すことが可能ですが、
24時間トレードすることは自動売買でもない限り、
現実的には不可能です。

そこで、TQの「時間指定機能」を使い、
あなたが自分自身で決めた時間帯のみに、
売買シグナルが点灯するように設定することができます。

たとえば、日中お勤めをされている方でしたら、
帰宅後の夜9時から午前2時までの5時間をトレード時間として、
その時間帯の間だけ、TQシグナルを出すように設定できるのです。

それ以外の時間はシグナルが点灯しません。






毎日のトレード時間を決めて、
その時間帯のみにトレードを行うことは、
自然とオーバートレードを防ぐことにつながります。


初期設定では、15時~3時(午前3時)までサインが出るようにしてあります。

また、TQ成績ブログで掲載しているTQのシグナル結果も、
この時間帯(15時~3時)のデータのみを掲載しています。









リミット設定機能とは、利食い目標(リミット値)をあらかじめ設定できる機能です。

利食い目標とは、最初に目標利益を定め、
エントリー値から、たとえば30pipsの利益が乗ったら(目標に達成したら)、
EXITするというものです。
この30pipsというのが利食い目標です。

TQでは、できるだけ利益を伸ばすために、
利食い目標値を設定していません。

しかし、カスタマイズによって、
この利食い目標(リミット値)を、
自由に設定することが可能です。

たとえば、GBPUSDは、100pips、USDJPYは、30pipsなどと、
個別に設定可能です。

レートがリミット値に達すると、
自動的にEXITシグナルが点灯します。

勝率を重視される方や、
確実に利益をとっていきたい方などには、
この機能はおすすめです。

初期設定では、
利食い目標の値は300pipsにしてあります。
(15分足トレードではめったに達しない値)

この初期設定値を100pipsや、30pipsに変更することで、
あなた自身の利食い目標を設定することが可能です。








少し不格好な名前ですが、
「勝ち逃げ機能」という珍しい機能を装備しています。

1日に、あなたが最初に設定した規定ピプス
(たとえば50pips)を超える利益を得ることができたら、
自動的に、その日のトレードは終了、
つまり、それ以降、シグナルが出なくなる機能です。

「勝ったらその日のトレードは終了する」ということを、
機能としてTQに実装しました。

いわゆるギャンブルでの必勝セオリーである「勝ち逃げ」と同じイメージです。


「な~んだ、そんなこと?」と言われるかもしれませんが、以外と重要です。


大きなトレンドが発生したあとは、
比較的レンジ相場に移行しやすいため、
トレードは極力避けた方がよい(あるいは、より慎重にトレードする)と言われています。

つまり、TQで大きく勝ったあとは、
トレードを避けた方がベターであることが多いのです。

大勝したあとも、調子に乗ってトレードを続けてしまうと、
レンジ相場による「ダマシ」の発生で、
せっかく勝った利益を減らしてしまうことになりかねません。

そのような失敗を防ぐための機能です。

また、この「勝ち逃げ機能」は、
初心者にありがちな「オーバートレード」も防ぐことに役立ちます。













TQ専用のサポートサイトをご用意しています。





さらに、メールとお電話によるサポートも行っております。

     
      (電話サポート時間 平日18時~21時 土日祝は除く)

    

基本はメールでのサポートです。

サポートは、
ご利用期間中はずっと対応させていただきます。
期限は設けておりません。

電話対応は、
お勤めの方がお電話しやすい時間帯を考慮させて頂き、
18時から21時の間とさせて頂きました。

ただ、電話でのサポートについては、
確実には対応できないことをあらかじめご了承ください。

何故なら、100%確実に対応する(電話を取る)ことは難しいからです。
他のユーザー様と通話中の場合も頻繁にあると思います。
(着信が残っていましたら、こちらからかけ直しをいたします)

18時~21時の対応予定時間の間に、
私が交通機関を使用して移動する場合もありますし、
何らかの事情によりお電話を取ることができない場合もあります。

もし、サポート対応時間内に着信が残っていましたら、
時間外でもこちらからかけ直しをいたします。
※かけ直し用にお電話番号を残していただくため、
 非通知ではつながりません。ご了承くださいますようお願いします。

しかしながら、
メールで何度もやり取りするより、
電話で短時間話した方が、
すぐに解決することもたくさんあると思います。

お気軽にお電話をくださいますようお願いいたします。


サポートさせて頂く内容は以下の通りです。

・TQツールの動作に関する内容
・TQツール導入方法に関する内容
・TQの使用方法に関する内容
・TQの不具合に関する内容
・メタトレーダー設定方法に関する内容
・メタトレーダーの基本操作に関する内容


以下の項目はサポート対象外とさせて頂きます。

・FX業者の選定に関する内容
・FXの取引方法に関する内容
・ポジションサイズなど資金管理に関する内容
・税金に関する内容
・メタトレーダーの高度な利用に関する内容(自動売買や、バックテストなど)
・TQ以外の、他のインディケータに関する内容(他のインディケータの使い方、導入方法など)
・他のFXツール、FX商材に関する内容













TQツールは、月額課金制によるご提供となります。

毎月14,800円(税込)でのご提供です。

通常、他のシグナル配信サービスが、
毎月15,000~20,000円という価格帯を考えますと、
比較的割安ではないかと思います。



他のシグナル配信サービスは、
毎日、指定時刻、あるいはランダムに売買メールが届き、
その指示に従ってポジションを持ちます。

そして、手仕舞いも同様です。

一方、TQは、チャート上に、売買シグナルが表示されるのが特徴です。
さらに、そのシグナルを、メールで携帯電話に送信することがでます。

もっとも大きな違いは、他のシグナル配信サービスの売買シグナルは、
あなた自身で取捨選択が一切できないということです。
一方的に送られてくるシグナルを、選択する判断基準が一切ないためです。

TQでは、チャート上に売買シグナルが表示されるため、
そのシグナルを最終的にあなた自身の判断で取捨選択することができます。

過去のシグナルも全てチャート上に表示されるので、
他のテクニカルや、ノウハウと照合して学習することも可能です。

どちらが、あなた自身のトレード技術の向上につながるでしょうか?


■TQと他の配信サービスとの簡易比較表









TQ
サービスA
サービスB
サービスC
(販売中止)
サービスD
(募集停止)


価  格
14,800円
17,800円
14,800円
17,800円
不明


シグナル回数(日)
※1通貨ペアあたり
約3~5回
1回
1回
数回
1~10回


成績の一般公開
ブログにて
一般公開
販売ページにて
一般公開
販売ページにて
一般公開
非公開
不明


対応通貨ペア数
3以上
3

3以上
不明


配信時間帯
24時間
(推奨は15時~3時)
15:50~16:10
23時前後
21時~24時
不明


チャート表示機能
有り
×
×
×
×


過去の結果表示
有り
×
×
×
×


シグナルメール
有り
有り
有り
有り
有り


予告シグナル機能
有り
×
×
×
×


HITシグナル機能
有り
×
×
×
×


Limit機能
有り
×
×
×
×


勝ち逃げ機能
有り
×
×
×
×











TQを4~6万円の高価格帯での販売を行うことも検討しましたが、
ユーザー様の負担にもなりますし、
実績がほとんどないツールに数万円ものお金をお支払いいただくことも、
ユーザー様のリスクを高めてしまうことになるのでは、と考えました。


毎月継続にさせていただくことで、TQをバージョンアップしたときに、
常に最新のTQツールをご提供できるというメリットがあります。

継続ご利用のユーザー様には、
バージョンアップした最新のTQを無料でお使いいただくことが可能です。

また、今後、新しいプログラムを優先的にTQユーザー様にご提供させていただいたり、
FXに関する情報を共有させて頂くなど、コミュニティ的な活動も予定しています。

















月額課金 14,800円(税込)





【投資に係るリスクおよび手数料について】
   当商品は、著者と同じような利益が出ることを保証するものではありません。
   信用取引やFXは価格変動リスクを伴い、また証拠金を上回る取引を行うことが
   ありますので、場合によっては投資額を上回る損失を被る可能性があります。
   信用取引やFXには取引業者の売買手数料がかかります。



















皆様からお寄せいただいたご質問のうち、
特に多いご質問を掲載しています。

こちらに掲載されていないご質問やご不明の点がございましたら、
お気軽にお電話ください。
      沖野(おきの)まで
      (時間 平日18時~21時 土日祝は除く)
      (電話を取れないときに着信があれば、折り返し私がかけ直します)







TQツールは売り切りですか?



いいえ、月額課金制ですので、退会されますと、利用できなくなります。













TQツールはパッケージで配送されるのですか?



TQツールはダウンロード商品ですので、お申込み後、ネット上からダウンロードしていただく形になります。












TQツールはどうやって自分のパソコンに設定するのですか?






TQツールは、メタトレーダーというFX取引専用の無料チャートに組み込んで使用していただくツールです。
手順としましては、まず無料のメタトレーダーをご自身のパソコンに設定をしていただき、次にTQツールを設定していただきます。
これらの一連の手順につきましては、私が責任をもってサポート(メールと電話)させていただきます。
TQ専用のサポートサイトにて詳しく解説しておりますが、ご不明の点などは、お気軽に、メール、お電話にてサポートさせていただきます。












マッキントッシュ(MAC)でも使えますか?



申し訳ございませんが、メタトレーダーがウィンドウズ専用ですので、TQをMACで使用することはできません。











TQツールの推奨環境について教えてください。



TQツールは、Metatraderというチャートソフトに設定して使用するソフトです。従いまして、Metatraderが問題なく動く環境であれば、TQも問題なく動作します。

ご参考までに下記の環境を推奨しています。

ハードウェア環境
【CPU】 Intel Core / Pentium / Celeron 1GHz相当以上
【メモリ】 512 MB以上 ※Windows Vistaは1GB以上推奨。

ソフトウェア環境
【OS】 Windows XP SP2, Vista SP1(32/64bit)以上

ネットワーク環境
【通信速度】 ADSL, 光回線等の高速回線推奨
※ダイヤルアップ接続等の低速回線の場合、レートの更新が遅延する等の問題が発生する可能性があります。

















途中でやめるには?






退会手続きを行っていただくことで、やめることが可能です。












継続して使うには?



退会手続きを行わない限り、自動継続となります。

















TQツールを使用すれば、必ず儲かりますか?






TQツールを使用することによって必ず利益がでるとはいえません。自己責任にて行っていただきますようお願いいたします。このツールで利益を保証するものではありません。












誰にでも使えますか?



難しい設定などはありませんので、簡単に使えます。
TQは、裁量トレードではありませんのでサインは明確です。
エントリー、エグジット、ストップはすべて、チャート上のマークと、音、メールで知らせてくれますので、その都度、考える必要がありません。点灯するシグナルを参考にトレードをしていただくだけです。
















売買シグナルはどのように表示されますか?










チャート上に、青色の矢印(Buyサイン)が出れば、買いでエントリーしていただき、赤色の矢印(Sellサイン)が出れば、売りでエントリーしていただきます。
緑の×印(EXITサイン)が出れば、手仕舞いをします。














5分足以外でも利用できますか?






5分足や15分足でのご仕様を推奨しておりますが、他の足(30分足、1時間足、日足など)でも、問題なく動作します。












指定の通貨ペアのみでしか使えないのでしょうか?



TQでは、ボラティリティがあり、トレンドが発生しやすいGBPJPY、GBPUSD、GBPCHFの3通貨ペアを推奨していますが、他の通貨ペアでも表示は可能です。

















トレードのロジックは公開してもらえるのですか?






申し訳ございませんがロジックは非公開とさせていただいております。ご了承くださいますようお願いします。












TQツールを売りきりで販売してほしいのですが?




申し訳ございませんが、TQは月額課金によるご利用のみとさせていただいております。ご了承くださいますようお願いします。


















VTやCTで使用できますか?






申し訳ございませんが、TQはメタトレーダ専用となっております。VTやCTではご利用いただけません。












指定のFX業者はありますか?



指定の業者はありません。スプレッド幅や約定能力などでご判断いただき、ご自身が一番使いやすいと思われる業者をご選択ください。

















サポートはありますか?






ご利用期間中は、メールとお電話(平日18時~21時)でのサポートをご用意しています。
 
 (電話サポート時間 平日18時~21時 土日祝は除く)



サポートさせて頂く内容は以下の通りです。
・TQツールの動作に関する内容
・TQツール導入方法に関する内容
・TQの使用方法に関する内容
・TQの不具合に関する内容
・メタトレーダー設定方法に関する内容
・メタトレーダーの基本操作に関する内容

以下の項目はサポート対象外とさせて頂きます。
・FX業者の選定に関する内容
・FXの取引方法に関する内容
・ポジションサイズなど資金管理に関する内容
・税金に関する内容
・メタトレーダーの高度な利用に関する内容(自動売買や、バックテストなど)
・TQ以外の、他のインディケータに関する内容(他のインディケータの使い方、導入方法など)
・他のFXツール、FX商材に関する内容
















自動売買に対応する予定はありますか?






現時点で対応の予定はありません。
自動売買は、対応している業者側の約定能力にまだ不安な部分が多く、リスクが高いと考えています。
自動売買は、ご自身のパソコンやプロバイダのサーバーの思わぬ障害によってインターネットへのアクセスができなかったり、、FX取引業者側の障害によって業者側のシステムにログインができない、売買注文の執行が行使されないなどのシステムリスクが存在します。












TQツールのウィークポイント(弱点)とアドバンテージポイント(強み)は何ですか?



TQ(Trend Quality)はその名前が示す通り、トレンドフォロー型のツールです。
従いまして、トレンドフォロー手法にありがちな「弱点」を持っています。
それは「ダマシ」に合いやすいという弱点です。
特にレンジ相場(ちゃぶつき相場)においては、何度も連続して「ダマシ」に合い、
損を累積してしまうケースがあります。

これはすべてのトレンドフォロー型ツールにおける避けられない弱点です。

TQにおいては、できる限りこの「ダマシ」を避けるために、以下の機能を実装しています。
「トレンドフィルター機能」
「時間指定機能」
「勝ち逃げ機能」

しかしながら、「ダマシ」を完全に排除することは不可能です。

「ダマシ」にあっても恐れることなく、むしろトレードにおける必要経費ととらえていただくことで、積極的に損切りをすることができるようになります。

そして、TQの強み(アドバンテージ)は、トレンドにのったときに利益を大きくできることです。
ビッグトレードを逃さず、うまく波(トレンド)に乗って、利をのばします。
トレンド発生時には、非常に大きな力を発揮します。

すべてのトレードで勝てればいいのですが、トレンドは頻繁には発生しません。
相場において、8割はレンジ相場といわれています。
トレンドが発生するのは2割程度です。

このトレンドがいつ発生するのか、どちらの方向に動くのかを予測することは非常に困難です。

トレンドの発生時期がわからないからこそ、可能性のあるタイミングでエントリーを行います。

エントリーしてもし、それが「ダマシ」であれば、適切なポイントで損切りし、それがトレンドであれば、できるだけトレンドに乗り続けて利益を伸ばします。

この方法が「トレンドフォロー」であり、TQのロジックのベースでもあります。

損切りによる損失を必要コストとして受け入れ、トレンド発生の可能性が高いと思われるポイントで、エントリーを繰り返し行う、そして、これを継続することこそ、損小利大につながり、結果として相場の世界で生き残れるのではないかと考えています。














TQツールのトレードに対する考え方を教えてください。






TQは積極的に「損」を作ります。
相場を予測することは、非常に難しいとされています。
いつトレンドが発生するのか確実に(100%)予測できれば、誰でも簡単に富を築くことができます。

TQでは、パターンと確率によってトレード発生タイミングを予測しています。

相場があるパターンの動きをしたときに、比較的トレンドが発生しやすいとします。
その確率が、高いとわかれば、そのパターンが発生する毎に、エントリーを行います。
もちろん100%ではないので、不発に終わるケースもあります。
そのときは、適切なポイントで損切りを行います。

確度の高い(高確率な)タイミングを選んで、淡々とエントリーを繰り返せば、
大きなトレンドに乗ることができるチャンスを捉えることができます。
そのときにできるだけ「利益」を伸ばすことが大切ではないかと思います。
「ダマシ」によって積み重ねた損失を吹き飛ばすほどの利益を、その大きなトレードから得ることを目標にしています。

「トレンドフォロー」と「損小利大」、
この2つの考えをベースに、TQのロジックを組み立てています。


TQチャートを作成するに当たって、私が非常に参考になった書籍がありますので、ご紹介させていただきます。

「ゾーン 相場心理学入門」
発行:パンローリング株式会社
定価:2,940円

「高確率トレード学のススメ」
発行:パンローリング株式会社
定価:2,800円

「デイトレード マーケットで勝ち続けるための発想術」
発行:日経BP社
定価:2,310円

「相場で負けたときに読む本 真理編」
「相場で負けたときに読む本 実践編」
発行:パンローリング株式会社
定価:各1,575円






















月額課金 14,800円(税込)




【投資に係るリスクおよび手数料について】
   当商品は、著者と同じような利益が出ることを保証するものではありません。
   信用取引やFXは価格変動リスクを伴い、また証拠金を上回る取引を行うことが
   ありますので、場合によっては投資額を上回る損失を被る可能性があります。
   信用取引やFXには取引業者の売買手数料がかかります。














追伸

最後までお読み頂き、ありがとうございます。
実際のところ、TQは昨年11月末に完成したばかりで、
実績がほとんどありません。

これから多くのユーザー様にTQを使って頂きながら、
少しずつ実績を積み上げて、公開をしていきたいと考えています。

TQに興味を持っていただけましたら、まずは手にとって実際に使ってみて頂きたいと思います。

そして、「このツールで利益が出た!」「このツールは使える!」「便利だ!」と思って頂けましたら、
継続してお使いください。

もし、「これでは勝てない!」「使いにくい!」「自分には合わない!」ということでしたら、
解約をしてください。

このTQは、あまり多くの方にご提供することができません。
私が、一人でメールとお電話でのサポートを行うため、
サポートの限界に達した時点で、一旦お申込みの受付をストップさせていただきます。

是非、この機会に、TQをお試し頂き、
あなたのFXトレーディングの必須アイテムとしてご利用頂けることを願っています。




TQの動作についての事前確認(お読みください)

TQは、リアルタイムに稼働しているときにのみ、正しいシグナルを出します。
一度でもMetatraderを終了したり、時間足を変更したりTQのパラメーターを変更したりすると、それ以前のシグナルマークがずれて表示される場合があります。

Metatraderは、その機能上、過去データに関しては、4本値(始値、高値、安値、終値)のみのデータによってローソク足をチャート画面上に描写しています。
ところが、TQは、ティックデータで動いていますので、足の途中でもシグナルを出します。
そのため、Metatraderを再起動したり、時間足を変更したり、TQのパラメータを変更したりすると、それ以前のシグナル結果(チャート上の描写)が、ティックで表示できなくなり、始値と終値に強制的に戻されて表示されてしまう場合があるのです。(もしくは、前後の足にずれて表示されるケースもあります)
つまり、過去のTQシグナルが、ずれて表示されてしまうということになります。

また、Metatraderのチャートを一定期間以上過去にスクロールさせると、TQのラインやシグナルマークの描写が崩れます。
この現象はバグ(不具合)ではなく、Metatraderの動作を重たくしないために、TQの過去データの計算量を制限していることによる現象です。
TQは非常に多くの計算を行うので、過去データでの計算に制限を設けなければ、パソコンのCPUに負荷がかかりすぎてしまい、最悪の場合Metatraderが止まってしまったり、パソコンがフリーズしてしまう恐れがあります。
それを回避するために、一定期間(足の本数で制限)以上過去のデータを取得しないように設定してあります。以上の理由から、一定期間を超える過去チャートを表示しようとすると、TQが過去データを取得しないため、描写が崩れてしまうのです。

TQはあくまでリアルタイムトレードに使用するためのものですので、トレードを行う時間にMetatraderを起動させ、リアルタイムに表示されるTQのシグナルを参考にしてトレードを行っていただくことを前提に動作保証をしています。
過去のTQシグナルは、参考程度としておいてください。









    




TQサービス(以下、本サービス)にお申込みされるにあたり、利用規約(以下、本規約という)条項を注意してお読み下さい。
お申し込みの際は、本規約に同意の上でお申込みされるものとし、お申込みをされた時点で、本規約の全条項を承諾したことになります。



定義
「本サービス」とは、弊社が提供するMetatrader専用インディケーター「TQ」(以下、本ツールという)と、そのサポートを意味します。

著作権
本ツールの著作権は、有限会社インサイト・ネクストが所有します。弊社の許可なく、個人的な目的以外で使用することは禁止されています。

使用上の制限
(a)ユーザー様が本ツールのコピーを作成し、これを配布したり本ツールをインターネット上で電子的に転送することはできません。
(b)ユーザー様が本ツールを逆コンパイル、またはその他の方法で人間が認識できる形態に変換することはできません。
(c)ユーザー様が本ツールを貸与、リース、またはサブライセンスすることはできません。
(d)ユーザー様は本サービスに関するすべての権利を、販売または譲渡することはできません。
(e)本ツールは、ダウンロードでのみ提供します。
(f)本ツールは、Metatrader上でのみ動作するツールですので、Metatraderが稼働するウィンドウズパソコン専用ツールとなります。マッキントッシュでは動作しません。

免責事項
本ツールは、投資の参考となる売買情報をチャート上に描写するツールであり、売買勧誘を目的としたツールではありません。投資に関する最終的な責任は、すべてユーザー様ご自身にあります。
原因の如何を問わず、ユーザー様の投資行動によって現実に生じた損害や、すべての取引結果の責任は、すべてユーザー様自身に帰属します。ユーザー様が本ツールの利用によって生じた損失について、弊社は一切の責任を負いません。本サービスにお申し込みされる全てのユーザー様は、これに同意します。


その他
本サービスでは、投資の具体的な売買指示、助言、指導は行いません。
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