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パチスロ覇王

10年間のバックテストが見られるFX自動売買システム





パチスロ覇王











パチスロ覇王には間違いがあります。 申し訳ありません。
購入を考えている方は少しお待ち下さい。
完成はこの注意書きが消えるときとなります。







- 初心者記述を省く事で実現した濃密度な内容 -     








    当書籍、パチスロ覇王には高設定を100%見抜く方法も記していますが
    全国で約3万店もあるホールではどの店で使えるかは分かりません。

    もし、あなたのホールで使えるのなら月に100万勝ちも可能、
    使えなければ他の狙い方で、また高設定そのものが無ければ
    小さいながらも設定1でも勝てる理論で勝ち続けることができます。










    スロットで必要な事は 打つ時は打つ止めるときは止める強い精神力
    自分に合った立ち回り  優良ホール選び  自分が勝ち易い機種
    収支表の付け方  開放期と回収期 など、とても重要な知識は多いが、
    既に多くの人が知っています。

    今では少し調べると無料サイトにも十分な情報が出てきますので、これらは無価値
    と位置づけ、実際に旅打ちで使っていた知識のみを記しています。










    初心者の方はこのような商材より、まずは自分のよく行くお店で
    勝っている人を見つけて、その人が何を狙っているのか!?
    などを徹底的にマネをするところから始めましょう。
    そこから無料サイトなどで調べていくのがもっとも勝ち組になれる
    最良の方法です。

    パチスロの経験が少ない方は無料サイトにも有益な情報は沢山ありますので
    まずはそちらをご覧頂くことをお勧めします。






あなたはなぜこのサイトを訪れたのでしょうか?
おそらく何人かの方は
「楽して勝てる方法はないのか」
「誰でも勝てる知識はないのか」
「簡単に高設定を掴める方法はないのか」

などの理由だと思われますが、スロットを打てる環境も時間帯も皆さん違います。
さらに全国で約3万店もあるホールの全てが異なるため、皆が同じ立ち回りでは通用しないのです。

このような当たり前のことすら分からない方は絶対に勝てませんので
被害がでる前にスロットそのものを辞めてしまった方が金銭的にも助かります。


この先はスロットを真剣に考える人のみ読み勧めてください。
















プロフィール





From:
ギャンブル歴:
スロット歴:
旅打ち:
  カズ
 26年~
 16年~
  2年












カズがスロプロを超えているワケは過去の積み重ね。
そこにはスロットから始めた人には気付かないモノも沢山ありました。
これは読むだけでスロットに役立つギャンブル自伝です。













うつ病に・・

それは幼少期にまで遡ります。
時は80年代前半、当時は勉強して良い大学に入り大手の起業に就職したものが勝ち組だと信じられていた時代でした。
子供に対する世間の認識も学校のテストで点を取った者が偉くて賢いとされていたのです。

そしてカズの母もその信者の一人。
常に勉強を押し付けてきて問題を一つでも間違えるとタイコの如く叩かれる。
更に走ると遅い!何かやると違う!周囲の人には役に立たない!などと言われ続けれ、小遣いも貯金する!との名目で強制徴集されてました。
って、親がこどものお金を10円単位で盗るのかよ・・・
ちなみにカズは4人兄弟で他の兄や弟にはまったく被害がない。
これらが拍車をかけ、日常的に続けば6歳の子供には耐えられるものではありません。
小学一年、当時の記憶があるのは入学当日の初日だけ。

しかも2年生になると追い討ちをかけるような出来事が!
その日は友達と遊ぶ約束をし、意気揚々と帰宅するといつものように勉強を押し付けてくる。
もちろんハッキリと遊ぶ約束をしている!と告げたのに「嘘をいうな!」と怒られムリヤリ勉強で遊びには行けない。
当然、次の日は友達から約束を破った!嘘つきだ!と言われクラス中に広まり、なんと友達がゼロに!
常日頃から「約束は守れ!」といってたのに・・

この頃はあまりにもショックが大きすぎて本当に声が出なくなってしまった。
こうなるとまた声が小さい!聞き取れない!と次々に攻撃される。
運動するとダメだ!ダメだ!で自信をなくし身体も動かなくなる。
勉強は必ず叩かれるので怖くて身に付くワケがない。
学校では教科書を開くと叩かれる記憶が蘇るのでとても授業を受けられる状態ではないのです。

当時、カズが受けていた教育方針を例えるのなら「奴隷教育」と言うのが適切。
とにかく全否定され続け、本当に何も出来なくなっていた。





賭けに助けられる

同年の秋ごろ、悪友に誘われ初ギャンブル。
最初は道路を走っている車が右に曲るか左に曲るか!?とこの程度。
賭けたモノも一個一円前後の駄菓子です。
客観的に見るとどうでもいいような日常の一コマだが、勉強ダメ!運動ダメ!と洗脳されていたカズにとっては初の居場所となる。

なんせ、スキルなんて無くとも勝負の場にいる人は皆対等なのだから。
理由は要らない、ただ自分の思い通りに行動でき、勝てば自信が持てる。
こうしていろんなギャンブルを繰り返し、辿りついたのはサイコロです。
勝負が早くて多くの人が参加できるし何よりも場所を選ぶ必要がないので自然と勝負回数も多くなっていった。





勝ち方を知る

当時は計算なんてほとんど出来ません。
小学二年生では掛け算を勉強するとは言え、実際は2ケタの足し算にもなれば間違えたりもします。
あきらかに経験不足なので仕方ないと言えばそれまでだが、ここで誰よりもいち早く勝ち方を理解する。

なんとカズは投げたサイコロの目がそのまま映像となって記憶できるのです。
100回ぐらいなら脳の中で鮮明に映し出すことができ、さらに今まで出た目の整理も自由に出来る。
後にプロギャンブラーNOBUKIさんと意見交換をしていて、この能力を「フラッシュメモリー」というものだと知る。

兎にも角にもこのフラッシュメモリーのお陰で勝負しだした頃から勝率は高かった。
一人だけ出た目を覚えているのと同時に次の予想出現目までも見えてくる。

正しい表現としては確率を計算ではなく「形」で見れるので、その形に合わせるだけ。
もちろんあくまでも予想の範囲内だが、結果的にはサイコロの目を1/5まで絞ることが出来た。
当時を思い返すと奴隷教育によって、脳が機能していない状態からギャンブルという1つのみの知識が入ることで停止していた思考回路がフル回転し始めたのではなかろうか!?





テクニックを見破る

サイコロは高さ、角度、力加減、回転等を加え、毎回同じ振り方をしていればある程度は自分の好きな目が出させるようになります。
一流のマジシャンならミス無く好きな目を出せるでしょうが、そこは子供、当然失敗は多い。
しかしそれでも出したくない目をハズすぐらいは出来るようになってくる。

今も当時も8~9歳の子供がサイコロの目を自由に操作するのは無理だという先入観が強いので、経験が少なければ全く気付きません。
通常でも確率の偏りは発生します。
しかも実感できるほどの不自然な偏りが続けば疑問も大きくなっていくのだが、カズはフラッシュメモリーが備わっていたので直ぐにそれを察知できた。
とは言え、サイコロを投げる技術に遅れを取ったのは痛い。
こうして気付けばマネが出来るので猛特訓を開始する。




普通に投げる

通常の確率抽選


テクニックで投げる

偏った確率抽選

















周囲の反応

秋に始めたギャンブルも冬になる頃にはお金を賭けだす。
小遣いなんて貰えなかったから、まずは自販機漁りから。
80年代はバブルの絶頂期だったので結構お金は見つかった。
この拾ったお金を元に賭け仲間と勝負勝負って感じです。
賭けていることは皆、大人には内緒だがいつの間にかクラス中には知れ渡る。
こうなると少しぐらいは賭けようかな?と思う人も出てくるのだが、ホント彼らは良い収入源となりました。
既に仲間達は勝ち方を知っているしインチキもできる。


まぁ、そのため新しく賭けに加わる者は少なかったが、それと同時に賭けない人達からは何かと批判されたものです。

「このように賭ければ勝てる!」で理由無き一方的な否定はよくあった。
これはスロット未経験者に高設定を打てば勝てる!といくら説明しても聞き入れてくれないのと同じでしょう。


他にも「お金は親から貰うものだ!」とか意味不明なことも。
おいおいおいおいおい・・・

面白いのが「サイコロは6面に一箇所だけ賭けても沢山振れば結果的に1/6になる」の反論が
「毎回1/6ならハズレの方が多いから賭けると負けるに決まっている!」など。

どうやら相手が1/6に賭けると勝てて、自分が賭けると負ける!という意味らしいが、これは完全に収束の存在が分かっていません。
そもそも収束という言葉も知らない年齢なので、これは経験している人としていない人との差なのでしょう。
世間では言っていることが正しいか間違っているかより、人数の多い方が有利なのは変わらない。

スロットでも還元率100%以下で勝ち続けるプロギャンブラーの狙い方なら設定1でも勝てるのに、絶対に勝てない!と言い切る人達と同じこと。


共通している点は議論しても論点をズラす、一方的に否定する、どこが間違っているか説明できないなど、話の核心を全力で避けようとする。
もちろん最後は決まって逃げちゃう。





体験しないと分からない

サイコロからルーレットに代わっても勝ち方は同じでしたがそこからトランプに移行したらまたイチから勝ち方を組み立てなければなりません。

ただ、トランプは枚数が決まってます。
そのためフラッシュメモリーがより効果的になり、勝率も高くなっていきました。
さらにトランプの知名度の高さからかけに参加する人も増えてくるのですが、こうなると必ずインチキに情熱を燃やす人が出てきます。

インチキなんてバレても反則金を支払うだけ。
その結果、お互いが騙し合いのようになってくる。

誰が騙し易いか、どうすれば騙せるか!?と狸と狐の化かし合いが続いていけば、もはや新しく参加してきた人に勝ち目はありません。

カズも実践の場でいろいろ試していきました。
特に強力だったのがエンピツで「点」を付けるもので、トランプの模様に隠れてしまうと全く気付かない。

だが、所詮はインチキ。
ずーっとやっていたら今まで苦労して鍛えたフラッシュメモリーの力が衰えてきだす。
ホントこの時は焦った。

インチキなんて仕込まなければならない、さらに連勝するとバレてなくても疑われ、道具やルールの変更も行われる。
よって、最終的には正攻法に頼らざるを得ないのです。

正攻法が弱い人は何らかのインチキを続けるが、同時に道具にキズを付けたりと周囲に不快感を与えてしまい、皆さんの敵対心を煽ることになる。

ギャンブルって組まれると攻撃力と資金が倍増するので勝ち目なんてゼロに。
しかもご丁寧に逃げられないルールまで作り、一撃で葬り去ろうと企んでくる。

もちろん正攻法で勝っていても連勝が続けば狙われるけど、インチキとは根本的に異なる。




インチキ

どうすれば勝てるか?を考えないので見破ると楽勝!


正攻法

常に全体を見渡しているのであらゆる機転が利く!





パチンコ店でも裏ロムやホルコンに頼り切っているホールは初心者から多く搾取できるが、上級者には逆にヤラれている。
その結果、現在ではホルコン攻略も見られなくなっていった。

これらのことから道具に(パチンコ店)にインチキがある場合は、以下の順で勝っている。

初心者  <  胴元(パチンコ店)  <  上級者  






将棋も同類

小学3年になった頃、将棋がはやりました。
カズは奴隷教育により勉強は出来なかったが、ギャンブルで考える力を養っていたので将棋も早い段階で強くなっていくが、こちらも否定してくる人は後を絶ちません。
当時の頭が良い悪いは学校のテストで決め付ける風潮が浸透している。

お陰でいくら勝ち続けても「なぜそのように指すのか説明できないから間違いだ!」と言われたものだが、これはギャンブルと全く同じこと。
スキルがなくとも運があれば勝てるギャンブルと実力に差があれば何局指しても強い人が勝つ将棋。
この2つは違うゲーム性ではあるけど、どちらも正確な答えが無いのは同じです。

ギャンブル(スロット)の確率と統計    将棋の歩を一つ進める理由

これらはゲームで勝つ為には必要なことだが誰も正しく説明できません。
それなのにそこを狙ってよく攻撃されたものです。
しかし翌年、誰かの「将棋にはプロがいて、勝った者が正しいと言っていた!」の一言で大勢の否定派がコチラ側に寝返る。

それでも相変わらず文句を言う人は変わらない。
ある時、勝負の決まった状況で「カズなら逆転できるかも!?」と交代させられた事があり、しっかり考えて一手目をバシッと打ったと同時に「やっぱ諦めたか!」と言う人が。

しかもコレ、毎回同じヤツが言ってくる。
逆に「じゃあ何処に打つんだ!」と反論したら当たり前のように黙って逃げていったが、否定ばかりする人からみればギャンブルも将棋も同じなのでしょう。
もちろんこのような人は他の事でも何かと文句ばかり言ってる。

それでもさすがに小学6年の時、市の将棋大会で優勝したら何も言わなくなったが、それは単に多くの人が認めたから仕方なく多数派に寝返っただけなのも分かり易い。

このように誰が何をしても文句を言う人は必ず近くにいるものだが、良い勉強にもなりました。


スロットのリールガックンも今では有名だが、初代ジャグラーが出た当初は皆さん揃って否定的。

「設定の打ち直しをされたら使えない」  「設定が見抜けるワケでない」  などなど。

もちろん勝ち続けていれば同じように何人かは寝返り、スロ雑誌に取り上げられ有名になったら誰も否定なんてしてこなくなった。

正しいことでも実力と名声が無ければしっかり考える人しか味方してくれない。
悪い面ではこのような人達を利用してガセ攻略会社が今でも多数存在し続けれる。
人の心理なんて名声には弱いものですから。





心理学は必須科目

中学生になっても奴隷教育は継続中。
成績も下から数えたほうが断然早い。
授業中にやっていることは相変わらずギャンブルの研究、もしくは頭の中で一人もくもくと将棋を指していた。

この頃からシュミレーションゲームで賭けたり、麻雀を始めたりと本格的に相手の心理を読まなければ勝率にも影響するので心理学を鍛えだす。

この心理ゲームでよくやっていたのが「5戦」と名付けられたオリジナルゲーム。

1・2・3・4・5 とそれぞれの数字が入ったカードを持ち、お互いに数字の大きさを競うだけ。
相手が「2のカード」なら1で負け、同じ2なら引き分け、3以上のカードなら勝ちと、これを5回繰り返す。

自分: 3・4・5・1・2
相手: 1・2・3・4・5

このような順番なら3勝2敗で勝ちとなる単純ルールで、意外と勝負回数も多くこなせて、ちょっとした心理系の人気ギャンブルにもなる。

こうして何度も何度も繰り返し勝負していたら面白い法則に気付きます。
勝負開始直後とか、普通の状態なら使えないのですが大金が掛かっていると皆さん必ずと言っていい程、弱いカードを2番目4番目、強いカードを3番目5番目に使うのです。

特に多かったのが 3・1・4・2・5 の順。
普段は個人の考えなんて違うのになぜか決まってこの順番。
こうなると大きな勝負での勝率は上がっていって当然です。

きっと初めてここを読んでいる方には全く理解できないでしょうが、これが人としての法則。


スロットでも高設定狙いの上級者は簡単な数字の法則ぐらいはイヤでも気付きます。

設定師といえど人間、そこで何度も勝負していれば気付かないほうがオカシイのだが・・・。
この絶対に逃げられない数字の法則を抑えておけば、高設定奪取に大きく効果を発揮するのです。





初パチンコ

高校卒業後は奴隷教育による後遺症を克服するため自衛隊へ。
とにかく普段の弱気と自分の意思でやっている時の強気が混ざっている変な二重人格?みたいな性格を治したかった。
この時はギャンブルも終わりかな!?と思っていたら仲間に誘われ初パチンコ。
こうして僅か3ヶ月でまた新しいギャンブルです。

初うちの結果は何も分からず3000円負け、だが同時に今までのギャンブル経験が蘇る。
2回目も3000円負けだったが、パチンコ台の分析が出来たのだ。

1994年、当時のパチンコはアレジンやエキサイトなど爆裂機が沢山ありました。
もちろんこれらの台も正常な確率抽選ではないので「形」から見抜くことができる

朝一、カニ歩きで終れば釘の良いノーマルタイプの台を打つだけ。
こうして3回目は11万オーバーの勝ち。
この頃のパチンコを知っている人なら、たったコレだけの立ち回りで月に100万勝ちが出来るとお分かりでしょうが、うつ病を克服したかったカズは転職?しない。
今だから言えるけど、外出なんて滅多に出来なかったから脱走を考えた事も。
収入なんて一気に10倍近くまでハネ上がるから当然かな。





スロット初打ち

常に全体を見渡すのはギャンブルの基本なのでパチンコを打ちながらスロットも観察する。
こちらは通常の確率抽選なので体感的にも理解できた。
今と違って昔のデータ機器はBIGのボーナス回数しか表示されない、もしくはデータ機器そのものが無かったけど、過去の経験からサイコロやルーレットの狙い方で通用すると分かります。

パチンコを打ちながら頭の中ではスロットの当たり方を何度も繰り返しシュミレーションする。
総回転数は1ゲーム6秒で計算すればいい。
小役の払い出しとボーナス消化中のロスタイムは1時間で10分と計算。
大当たりが出ると店内放送で「○○番台大当たり」と知らせてくれるので分かり易い。

このようにデータ機器が無くとも近い予想は可能となる。
こうしてスロット初打ちはニューパルサーでいきなり勝利。

現在でもカズを知る友人からは「あいつは素人の時代が無い!」なんて言う人もいるけど、もちろん最初の頃は目押しも出来なければ設定の存在すら知らなかった。
打ち方なんて確率の形に合わせてただけ。

数あるギャンブルの中でも信じられないくらい勝ち易いスロットとパチンコ。
しかも当時は裏ロムやホルコンなど何でもアリ。

これらは形を知っていれば苦も無く見抜けるワケなので、既にスロプロパチプロのレベルは超えていたかな。





スロプロへ転身、そして旅打ちへ

あの名機「大花火」が登場した直後はまだリールガックンも世に知られてなかったので、設定変更のワザが有効でした。
100%高設定を見抜くことが出来るホールも多数健在していたが、実はここでスロット(パチンコ)なら何時でも勝てる自信から将棋へ移り、約2年間はほとんど打っていない。

2001年、退職と同時に東京で少しの期間、賭け将棋をやるが収入の少なさから無敗のまま引退。
その後、地元に戻りカウンセラーなどの仕事を請けたりしていたが、賭け将棋無敗と中途半端なスロットの戦績から本気でやってみようと思い立ち、2002年スロプロに転身する。

こうしてスロプロになったのはいいが、3ヶ月も経てば各ホールから目を付けられるようになってくる。
どうも勝ち続けるのは良いが、勝ち続ける打ち方は許されないみたい。
当初、旅打ちは予定外で行く気は無かったが、このままでは何かと不都合が生じるのは過去の経験から容易に推測できる。
既に出入り禁止になった人の話は聞いていたし、雰囲気もどんどん悪くなっていくのを感じる。

お店によっては店員さんが後ろに張り付くなども。
ストック機は問題ないのですが、純Aタイプで設定無視して勝っていれば知らない人からみればゴト師にしか見えない。
そのためホール内が寒くても上着を脱いで腕を伸ばして打つなど、何もインチキしていないとアピールしてたが、なんとなく限界を感じた頃に旅打ちへ。

始めの頃は地元である低設定地域の四国を中心に数日単位で打っていたが、どうせなら全国を周ろうと思い、2003年6月に北海道へ上陸。
こうして九州・沖縄以外の全ての県で勝負する。





旅打ちの感想

旅打ち当初、敵になるのは現地のプロ達だと思ってましたが、あまりにもレベルが低いので驚きました。
やっている事と言えば誌面プロと同じく誰でも知っていることばかりだし、複数同時に設定変更を見抜くワザを使っている人なんて旅打ち2年間で数人程度。

パチンコの掲示板には未だにホルコンは有る無いの水掛け論が行われている知識の無さがそれを証明しています。

正直に書くとガセ攻略会社関係者やホルコン信者は嫌がるけど、旅打ち中に300店ほど周ってホルコンを確信したホールは都心部のみで数店舗ほど。

まぁ、お陰様で安心して旅を続けられましたが。
それでもごく稀に強敵はいたし、北海道の某ホールではたった5日間で出入り禁止にもなった。
これはプロを辞める一つのきっかけになったけど、やはり対人関係が無いのが一番の理由。

ぶっちゃけ寂しかったので2005年にスロプロを引退し、現在ではいろんな仕事を請けながらスロットを打つ生活に戻りました。
















1   当たりの形

パチンコ店は全国で約3万店もあり、それぞれの営業内容は異なります。
しかも店によってはホルコンなど、インチキをやっている店もありますので、これらを見抜くために当たりの「形」を知っておかなくてはなりません。

コインの形は丸い! と同じく当たりの形は幼稚園児でも分かる簡単なもの。

また「正常な確率とインチキ確率の当たり方の違いを教えてください」と、訊ねれば本物のプロと偽者のプロを見分ける方法としても使えます。

自分のやっているゲームのインチキも見抜けないプロなんてあり得ないですから。





2   設定変更を複数同時に見抜く

数ある設定変更判別法の中でもダントツで使えるワザは複数同時に設定変更を看破できます
これを知らなければ旅打ちなんて絶対に不可能。
初めてのホールなのに、現地のスロプロ達を出し抜いていった最強の設定変更看破法は簡単明快なので誰でも出来る。
あまりにも単純すぎて未だ世に知られていない。
さらにパチンコも打つ人にはこちらでも応用することができます。





3   設定師の心理

人として絶対に逃れられない心理を付いた高設定狙い。
無意識のうちにそこへ向かってしまう心理から毎日高設定を使う店では負けはあり得ない。
もちろん人の心理は全国で使える有効な狙い方
すべてはデータ機器が証明しています。

パチスロ覇王では他のギャンブルの経験を生かして、さらに深く追求しています。





4   設定1でも勝てる理論

簡単に説明すると当たりの形に合わせるだけとなる。
ジャグラー全台設定1でも、プラスになる数値(データ履歴)に合わせれば良いだけ。
もちろん誤差の大きい「波理論」のようなオカルトではない。

これは誌面プロのレベルでは理解できない世界中のカジノで勝ち続けている本職プロギャンブラーの考え方。
このような狙い方をしている人は低設定地域に多く、ジャグラーで0ゲーム止めをしている台が多く見られたら間違い無くやっている人がいます。
高設定が無い地域ではハイエナ同様の主力武器となる。






















パチスロ覇王 ◆ 全国のホール攻略 ◆ 高設定狙い
◆ 高設定狙い スロプロ用
◆ 設定1でも勝てる
   全134ページ





他のパチスロ教材にはホール選び、機種選び、機械割、時間帯別の立ち回りなどが記されていますが、パチスロ覇王はそのような基本的なことは知っているのは当然として作製しています。
これらを踏まえ、以下はパチスロ覇王の内容となります。








 ◆ 全国ホール攻略   (4ページ)


 


全国の異なるホールを知っておくことはとても重要なことです。


自分がよく行くホールは高設定を置いているのか!?などの設定配分
また、インチキはあるのか?
などが分からなければ勝負になりません。







幼稚園児でも見ただけで分かる当たりの形から正常かインチキかを判別します。



形は結果から理解できるので、疑わしい場合はボーナスの当たり方から裏ロムやホルコンを見抜いていく









高設定地域と低設定地域では大きな差があります。



自分のホールの高設定状況が一目で分かるように参考例を載せています。










 ◆ 高設定狙い   (13ページ)



高設定の狙い方は多数あるので、ホールに合ったものを使っていく

設定師のクセから高設定を予測する初歩的な方法






絶対に逃れられない設定師の心理から高設定を予測する方法。 一歩踏み込んだ心理学は気付き難い。

状況によっては打ち方から高設定を見抜いていくことも必要。




設定変更看破のワザ。



有名すぎるリールガックン以外の設定変更判別法を10種類記しています。
同時に複数の台を見抜く最強の判別法も含んでいる。









高設定狙いを複合したワザ。



高設定地域では使いこなせれば負けはあり得ない。









3つの条件が揃っていれば簡単に高設定を見抜ける



ホールのレベルが低ければ安定した勝ちが可能、出入り禁止になるまで勝ち続けることができる。









世に出ている情報だけでは勝てないと言い切る低設定地域のスロプロ達。



もちろん誌面プロなんて足元にも及ばないその狙い方







 ◆ 高設定狙い   スロプロ用   (46ページ)



パチンコ店との戦いに勝利し続けた者はその理由を知ることが出来る。 世の中に出ている情報は時代遅れ、それでも最終的には打ち手側が勝てるワケ。 設定変更看破の使い方。 ほとんどのホールでは対策されて使えないと思われているが、それは使い方を知らないだけ。
実際は大半のホールで設定変更看破のワザは使えます。 人の心理とパチンコ店の弱点を付いた狙い方。 パチンコ店にも利益を上げるという弱みがある以上、「数字の心理」からは逃れ難い。









パチンコ店の狙いはお客さんのサイフ、すなわち初心者狙いとなる。



お客さんが多い優良店ほどハマりやすく見抜きやすい









スロプロ用高設定狙い総合編。



大型ホールを対象に全16台の中から高設定を狙う









 ◆ スロット設定1でも勝てる理論  初心者用   (70ページ)



今どき小学生でも納得しないスロプロ達の「確率」と「収束」の矛盾点。 設定1でも勝てる理論では「確率」と「収束」のを幼稚園児でも見ただけで分かる
ように説明しています


王道と組み合わせることで安心安全に勝てる。 短時間稼動なので時間が少ない人に向いています。

低設定地域のスロプロはジャグラー全台設定1でも月に20万以上は勝っている。 この狙い方は低設定地域で勝つ為の王道です。








狙いは一日単位のボーナス



正常な確率とインチキ確率の違いがハッキリしているからこそ、
当たりを絞ることができる










止め時は早いほうが良い!と感覚的に理解している人もいますが、



ここではしっかりと理由付きで説明しています。








 ◆ スロット設定1でも勝てる理論  上級者用  (95ページ)



一つのデータからあらゆる確率を抜き出し、同時に計算する。 複雑さを増すので理解できるところから汲み取っていく。
ギャンブルを本職とするプロギャンブラーの考え方

正しい確率。  興味の無い人には無価値だが、 正しく理解すれば他のギャンブルにも応用できる








スロット設定1でも勝てる理論の一言まとめ



個別に見ていく事で確率を理解する。






結果が出づらいスロットには不向きなので完全に知る必要はありませんが、



理解できる所は初心者用と組み合わせて使うなど、自分なりに応用できます。







 ◆ 実践   (107ページ)


ボーナスの当たり方(データ履歴など)を単純化にする。 参考例を記しているので自分の分かり易いように合わせる。 スロット設定1でも勝てる理論の初心者用と上級者用の実践説明。 記している通りにやり続ければ必ず結果は付いてくる。








よくある間違いの例







 ◆ スロプロ  (129ページ) 


スロプロの悩み相談。 間違った判断を下せば負け組みに転落してしまう。
これから勝つ人も必ず訪れる不幸なので、本気で勝ち続けたい方は!? パチンコに応用。 設定変更のワザ    釘を見ずに回る台が分かる
設定師の心理      簡単にホルコン攻略ができる 









パチスロ覇王は攻撃に特化した内容となっていますので、ある程度の経験と心構えがなければ使いこなせません。

そもそもカズの知識を全部書くとキリがない。
そのため経験者の方が好むよう、必要な言葉と表のみでの作製となりました。
「自伝の内容」が分かる人、「行動するかしないかの違い」をしっかり理解している人に向いています。


































今どきスロプロ程度の知識は初心者でも知っています。
しかしギャンブルは初心者が簡単に理解して勝てるほど甘くはありません。
それなのにスロットで勝っている人が多いのは他のギャンブルと比べて非常に簡単だからです。
パチスロ覇王ではその他のギャンブルの知識である心理学と確率を使ってパチンコ店に打ち勝つ事にあります。




心理学 (高設定狙い)

ホールが利益を上げようとする弱点を付いた心理はもちろん、ルーレットなど他の数字系のギャンブルの心理である数字の心理はスロプロも設定師も分かっていないので、大型ホールでも高設定を絞ることが可能。
だからこそ今まで誰も説明できない大型ホールの一シマ20台(パチスロ覇王では16台)からどのように狙っていくかの説明ができるのです。

また、旅打ちで使用していた実績から対策されていると思われがちな設定変更看破のワザはほとんどのホールで使えることも確認できています。




確率 (設定1でも勝てる理論)

勝てると理解するだけならカズの説明は小学生程度の知能があれば問題ありません。
設定1でも勝てると分かるのならホルコンなどのインチキ確率も理解できることに繋がりますので、ギャンブルをやるなら必ずと言っていいほど必要な知識となります。
これが分からなければ迷って当然、ただし勝てるかどうかの実践投入は積み重ねた経験が大きく
モノを言うので使いこなすのは難しい。




スロットでは心理学と確率を知らなくても機械割100%以上や天井を徹底的に狙うなど、勝てる方法がある。
そのため無理に知る必要もないことから、スロプロの能力ではこちらの研究は疎かになり未だ知られていないのが実情です。
スロプロやパチプロに「正常な確率抽選とインチキ確率抽選の違いを答えて下さい」と質問しても納得できる具体的な答えが返ってこないのもそれを裏付けしています。
そのため誰も答えられない = ガセ攻略法を扱っている詐欺師達には都合が良いとなるのです。



高設定狙いは応用の幅が広く、誰も説明できないスロット設定1でも勝てる理論は波理論やホルコン攻略もカバーできる。
これらの理由から
パチスロ覇王はスロプロを超えた知識と言い切れるのです。





















ご覧通りここに記している記述には嘘や煽りが無く具体的に、また他教材でよく目にする 「ある方法」 とか、 「誰も知らない」 など、抽象的な言葉に初心者が信じてしまいやすい画像も購入者の感想も入れていません。
あくまでもパチスロ覇王は負けている人には負け続け、勝てる人は更に勝ち続けられるように作製しています。

カズも初心者の方が誤解しないよう、気をつけてこのページを作りましたので如何なる理由があろうとも返金には応じられません。
購入は全て自己責任でお願いします。




















本当に勝っている人は誰でも簡単に勝てるモノでは無いと理解しています。
例えばリールガックンを使って設定変更が見抜けるかどうかも経験者と初心者では雲泥の差があるのと同じこと。
このような事もしっかり分かっているスロプロ達でもパチスロ覇王の1/2の知識があれば優れている方でしょう。

それでは経験者用で作製すると初心者の方にはどうでしょうか!?
カズも誰が使えて誰が使えないかは全くわかりませんので、ここに推測ではありますが質問の代わりに効果とデメリットを記しておきます。











このようなパチスロ情報商材には大抵『月に○○万勝てる!』と記されていますが、
全国約3万店もあるホール、個人の打てる時間帯なども千差万別です。

割の高い設定が無いホールで高設定狙い
高設定があるのにハイエナや設定1でも勝てる狙い方

はい、これらは誰が見ても間違いです。

正しい狙い方とは、各ホールと個人の都合でそれぞれ異なるのです。

月に幾ら勝てるかと問われれば、
あなたの地域で月に5万円~100万円
としか言いようがありません。





打ち方や機種情報など、基本的なことは無料サイトで簡単に調べられます。
そのような低レベルの情報を入れると莫大なページ数になり、しっかり調べている人達からは
「そんなの分かり切っている!」 「遠回しに書いている!」 と嫌がられてしまうので
これぐらいは知っているということを前提で作製しています。

そのためパチスロの基礎すら分からない方は理解できないです。




今どき初心者の方でも高設定狙いはやっています。
なので、設定変更判別の有効性さえ分かるのであれば高設定狙いは大丈夫でしょう。
もちろん、高設定って何?設定変更って何?と言う方には使えません

あなたのお住まいが高設定地域であれば初心者でも大きく勝てることも可能
慣れれば働くよりも安心した収入を手にすることが出来ます。
ただし低設定地域では高設定そのものがありませんので、設定変更の恩恵を受けれる機種以外は効果を見込むことは出来ません。












一日に一回しか設定を決めることが出来ない設定師では一日に数百回と勝負できるプロギャンブラーの足元にも及ばない。
それが数字の心理となるが、経験が不足していると価値や効果も分からないかもしれません。
そのためスロプロのように真剣にスロットに取り組んでいる方でなければ使いこなすのは難しいと思われますが、これはデータ履歴から確認できます。
高設定狙いの基準となるので、自分の高設定狙いを既に持っているスロプロと何もない初心者では異なって当然。
しかも大型ホールを対象にしているので複雑さも増します。
使いこなせればパチンコ店の営業方針や設定師が代わるなど、新たな高設定狙いが必要となったときは直ぐに対応できるようになります。

以上の事からコツさえ掴めば簡単に勝てると思い込んでいる人には無理で、基本が出来ていない初心者には難しいと言えます。





高設定狙いで月に50万ぐらい勝っている人は初心者から大きな支持を受ける。
これほど目に見える勝ち方があるにも関わらず、その人達が設定1で勝つ方法はない!
と決め付けるのが最大の原因です。

もちろんこのような人達が打っているホールは全国的にも非常に勝ち易く、また他のギャンブルの勝ち方を一切理解できない。

ここが世間の常識と異なる点で、いっぱい勝っているけどレベルは低いのです。

以上のことから、設定1でも勝てる理論を理解できるか否かはスロットの経験は関係ありません。
あなたのセンス次第です。

自伝に記しているリールガックンと同じく、世間に洗脳されずしっかりと現実を見ている方に向いています。





実践で難しい計算は出来ません。
勝負のポイントは内容を単純化し、自分さえ理解できれば良いのです。
そのためスロット設定1でも勝てる理論ではボーナス確率は全て1/200とし、
計算式は使っていません。

必要な数字は出していますので、後は100ゲーム単位でデータ履歴に合わせるだけにしています。


使っている計算式
ギャンブルで使われている一般的な確率の計算 = (独立事象)
今は数字を入れるだけで計算できるサイトも沢山ありますので深く知りたい方はご自身で調べて計算してください。
パチスロ覇王では100ゲーム単位で合わさるようになっています。




いろんなギャンブルを経験しているカズが作製しているため、少々脱線している箇所もあります。
これは他のギャンブルにも使えることを意味していますのでパチンコなど、使える方は使って行きましょう。

意外と他のギャンブルのワザがスロットにも使われていることが分かります。













- スロプロを超えた真の知識 - 価格    19800円 ※ 銀行振り込み、コンビニ決済、BitCash、各種クレジットカードがご利用できます。


(ダウンロード版のみ)


※ メールサポートの期間は無期限、回数も無制限です
理解度や捉え方には個人差がありますので、迷ったり分からないところは一人で解決しょうとせず、お気軽にご相談下さい。
他教材の「波理論」に「ホルコン教材」などの質問をカズに訊ねてくる方もいますがそれらは他教材という理由からお答え致しません。
ただし、例外としてパチスロ覇王購入者の方へはお受けしています。












はっきり書いておきますがギャンブルは自分さえ勝てれば良いのです。
スロットなら少なくとも100人中、95人の方には負けて頂かなければ自分の思うようには勝ち続けられません。

結果から言えば負ける人が多ければ多いほど、勝っている人は安心できるワケでして、
取り分は胴元であるパチンコ店と勝っている人で分け合うことになります。
幸いなことに現在でも、 楽しく勝てる  コツさえ掴めば勝てる  誰でも簡単に勝てる
高設定を掴むのは簡単  など、甘い言葉が多く、大多数の人は洗脳されてしまっている。

このような事を本気で言ってる人は単にレベルが低いかガセ攻略会社の関係者です。

もちろんいい加減なパチンコ店が相手なら、たった一つの知識で大勝ちも可能ですが、簡単に情報が入る現在ではこのようなパチンコ店は最初から無いと思っていた方が無難。

ほとんどの方は少しでも難しいと感じたら何も考えない。
さらに誰でも知っている簡単な内容ばかりの誌面プロや人気サイトの管理人を上級者だと思い込んでいるので本物の知識もなかなか出てきませんね。
これが同時にパチンコ店のレベルが低いことにも繋がっているのは嬉しい事です。













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※ カズのギャンブル上級者用サイト 「スロットプラス」 ではパチスロ覇王の詳細等を記しています。











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