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REO-PRIMO ・新基軸【遠距離俯瞰理論】....

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資金が10倍・20倍になる 10倍株投資法



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「10倍株投資法」はズバリ「安い株を買って、高く売り抜ける」これに尽きます。安い株とは、単純に株価が安い株。会社の時価総額が少ないなど、いろいろな理由があるでしょう。しかし、物理的に「安い株」というのは存在します。これを買って高くなったときに売り抜ければよいのです。

「10倍株投資法」は、基本的に低位株をターゲットとします。たとえば、株価が100円や200円などです。証券市場を見渡すと、株価が1000円ぐらいで、最低購入単位が1000株など、最低でも資金が100万円必要な「値がさ株」というものがありますが、山本式10倍株投資法では、株価が100円、200円の株を狙っていきますので、10万円、20万円といった少ない資金でも大きなリターンを手にするチャンスがあります。

雑誌などでアナリストが言っている意見を鵜呑みにしていませんか? たとえば月刊誌などの場合、どんなに速くても、そこに載っている情報は1週間以上前のものです。10倍株投資法は、ある法則にしたがって機械的にスクリーニングしていくだけ。だから銘柄選びが単純で済むのです。

10倍株投資法は、いわゆる低位株を狙った投資法です。1円株価が騰がっただけで大きなリターンが期待できます。いつどの株が吹き騰がってもおかしくないこの投資法で、十分な利益を得てください。



あなたは投資をするときに、何を基準にしますか?
たとえば、株式投資では何らかの銘柄を買っていますね。そのとき、銘柄はどのようにして選んでいますか?
好業績だから、PBRが1倍割れだから、株価がゴールデンクロスをしたから……。
いろんな銘柄の選び方があると思います。
しかし、共通するのは、おそらく、あなたは「その銘柄が割安だ」「この値段よりももっと上がるに違いない」と思ったから買ったのではないでしょうか?


当たり前のことです。
ただ、「安い時」というのをどの位置に見いだすのかが問題です。
「過去のチャートと見比べて……」「75日線とのマイナスかい離幅が大きいから」など、理由付けはあるでしょう。
しかし、考えてもみてください。
バブルのときは日経平均は3万5000円を超えていたのです。いまの日経平均株価は1万円をウロウロしています。わずか数年で日経平均自体が3分の1になったのです。
たとえばソニーなどの誰でも知っている超優良企業がありますね。
いまから9年前の2000年には、株価は33,900円の高値を付けています。しかし、現在の株価は2,600円。約13分の1です。もうちょっと視点を戻して、リーマンショック前までに限定してみましょうか。いまからたった2年前の2007年のソニーの株価は7190円です。たった2年の間に、3分の1程度になってしまっています。

ソニーの株にしても、ITバブルの絶頂期、リーマンショック前までの水準から比べると、たしかに「割安」と言えるかもしれません。しかし、過去6ヵ月でみればどうでしょう。株価は2400円から2600円のボックス圏で動いており、決して目をつぶって「割安だ!」と言い切れるものではありません。
このように、業績、過去の株価といった記憶が、時として判断を誤らせることがあるのです。


ご挨拶が遅れて誠に申し訳ありません。元証券ディーラーの山本伸一です。私はかつて日興證券に在籍。永和証券、大和証券で、プロのディーラーとして22年間、株式市場の第一線で資産運用のディーリングを担当してきました。
おかげさまで株式評論家として認められ、現在も個人投資家のみなさまの力になれればと、「株式新聞」などに連載を書かさせて頂いております。
長年証券ディーラーを続けていて思うのは、個人投資家のみなさまが「株は騰がるのが前提である」という、間違った目線を持っていることです。
相場全体が上がり続けるということはあり得ない話です。どこを起点にするのかで、割安、割高は人それぞれ違います。「割安だ」と思って買った株でも、20%、30%と下がっていくのと、ただ見ているだけというわけにはいきません。下がっていく過程で、割安な株は割安ではなくなるのです。
証券ディーラーの立場から個人投資家のみなさんの取引を見ていると、「なんでこんなときにこんな銘柄を買うんだろう」と思うことが多々あります。
株価が上がりはじめの頃は投資に対して積極的になれずにただ見ているだけ。参加者が増えて、出来高が増えてきて盛り上がってくると、「自分も買わなきゃ!」とついつい買ってしまう。
証券ディーラーとしては、みんなが目を付けて出来高がピークに達したということは、株価がピークアウトするときといえるのですが……。
ただし、一般投資家のみなさまには、出来高も盛り上がっていない銘柄を、なぜこのタイミングで買わなければならないのかは、なかなか理解してもらえないものです。


 


たとえば、世の中に200円以下の株というものがあります。単元数は多くても1,000株単位。ということは10万円、20万円から投資ができるということです。
しかし、100円以下のいわゆる「ボロ株」というものに目を向けて
みてください。
100円以下の「ボロ株」について、過去1年間にさかのぼって値動きを実際に検証してみました。
2009年9月14日に株価が100円以下だった銘柄は154銘柄ありました。
それらの株は、その後1年間でどのような動きをしたのでしょうか?

なんと、株価が100円以下のボロ株は、8割以上の確率で、1年以内に、2倍の株価に達する瞬間があることが分かったのです。
2009年9月14日に株価が100円以下だった銘柄、154銘柄のその後の最安値と最高値を比較すると、すべての銘柄が2倍以上に達しています。
そのなかで、実際に株価が10倍以上に値上がりした銘柄は20銘柄。
154銘柄中の20銘柄ですから、じつに13%の確率(つまり1/8の確率)で10倍株に出会うことになります。
すごいパフォーマンスだと思いませんか?



 


 
5年ほど前から投資を始めています。最初の頃は調子良く利益を得ることができましたが、ライブドアショック、リーマンショックで打ちのめされました。
そのころから日経平均ももみ合いになってしまい、自分の持ち株も思ったように上がることがなく、不調にずっと悩まされ続けていたのです。
そうなると、精神的にも参ってしまい、常に緊張しているような状況が続き、イライラしたり眠れなくなりました。仕事で机に向かっていても相場が気になって一向にはかどりません。

このままではいけない。何とかしていまの含み損を利益に変える方法がないものかと、何とかしなければ、また少しでもよくなるなら何でも試そうと思い、株に関する本を読みあさったり、セミナーに行ったりしました。
そんななかで出会ったのが山本先生だったのです。
最初は山本先生は私の投資を何日か見ているだけでした。しかし、一週間ぐらい経って、「なぜこの株を『今』買おうとしたの?」と言われました。
私はしどろもどろになりました。だって株価が上昇トレンドだったので……。
そんな私に、「じゃあ上昇トレンドの株を『今』あなたが買ったら、それ以上の上昇はどこにもないですよね」と言われました。
これだ!!という思いが直感的にしました。素人の私でもなんとなく分かり、納得できたのです。
たしかに、人の後追いをするだけでは、株は勝てない。株で勝つためには、他の人より一歩先を行かなければならない。
いまでは、あんなに株でイライラしていたのが嘘のようです。だって特定の銘柄を買って、後は上がるのを待っていればいいのですから。
株でイライラしたり、利益を上げられないという人には、山本先生の理論は断然オススメです。これさえあれば、株のストレスから解放されて、利益だけが残るなんて……なんてすばらしいと思います。
 



 


 
神奈川県在住52歳の女性です。山本さんとの出会いで投資で利益が出るようになり、あまりに嬉しくなってメールを書いています。
株は正直言って初心者です。ライブドアショックの後から始めたので、投資歴はほかのみなさんよりはぜんぜんありません。むしろ、株に対しては「どうせいつかは損をするんじゃないの?」というネガティブな印象を持っていました。
でも、山本さんの存在を知って、お電話でお話しさせていただいたところ、投資に対して興味が出てきました。電話越しに山本さんに「そこで買いです」と言われて言われた通りに買ったら、1週間後にはその株が20%以上も上がっていました。そのときの投資金額は30万円程度だったので、6万円の利益が出たのです。
普通に生活していて、1週間で6万円も利益が出るなんて、投資とは無縁の生活をしていた私にとっては夢のような出来事でした。
そのことを山本さんに言うと、「もっと利益を出せる株も普通にありますよ」、「10倍になる株だってめずらしくないですよ」とのこと。信じられないパフォーマンスに驚きの連続でした。
私のように、投資の素人でも、投資金額が少なくてもできるというのが、この投資法のいいところですね。資金が少なくて済むのなら、本当にそうなのかなというお試し感覚でできますから。
結果は、私にとっては大成功でした。いままで興味のなかった株投資にどんどん興味がわいています。50からの手習いですが、親切なサポートにいつも助けてもらっています。本当にありがとうございます。
 



「ボロ株バスケット」と呼ばれる投資法があります。
100円前後の市場から見放されたかのような低位株(ボロ株)を10銘柄まとめて買い、そのうち2銘柄は上場廃止となって株券が紙くずになっても、8銘柄はかなりの確率で2倍以上に値上がりするというもの。

単純に計算すれば……
元手(仮に100とします)×0.8(2銘柄が紙くず)×2.0(8銘柄が2倍)=160!



どうです、魅力的だと思いませんか?
しかし、この投資法には落とし穴があります。
株価100円の低位株でも、一般的な最低取引単位1000株を買うということは
100円×1000株で10万円が必要ということなります。
10銘柄を1000株ずつ買うとすると、100万円ですね。

仮に1000万円の元手資金があれば、1年で600万円を手にすることになります。
あなたがもし1000万円をお持ちなら、この投資法は極めて有効な投資法です。

しかし、今、このページをご覧頂いている方すべてが1000万円を持っているわけではありません。
というより、金融資産1000万円以上という方は、ごくわずかでしょう。
それでは、元手資金が10万円から100万円という投資家はどうすればいいのか?
1000万円以上の資産を持つ投資家が寝ながら儲けていくのをただ眺めていればいいのか?
いいわけがありません。
10万円の元手をもとに、2倍、3倍、ときには10倍となる銘柄を狙って買えばよいのです。
「そんなことを簡単にいうな!」
と思われますか?
しかし、先ほどの話を思い出してください。

確率論的には、1/8の確率で10倍以上に値上がるのですから、理論的には儲かるはずです。
しかし、なぜ投資家はえてして儲からないのか?
それは、選んで選んで選びぬいたつもりで、ハズレくじをつかんでしまうからです。



では、銘柄選びはどうすればよいのでしょうか。単純に安い株を買えばいいのです。ただし、単に株価が安いという意味での「安い株」ではありません。ある条件を満たした「安い株」を買っておけば、それが宝の山になるということなのです。
また、このような株価水準が安い低位株は、値がさ株に比べて「株価の上昇が期待しやすい!」ということがあります。
たとえば、任天堂<7974>の株価は下がったと言われていますが、まだ2万2000円台をキープしています。しかし、2008年の2月6日には、最高値7万3200円を記録したのは記憶に新しいところです。一時は、7万円を超えていた株が2万円そこそこまで急落してしまう。増配や上方修正といった材料が出たにも関わらず、株価は上がらなかったのです。
普通の会社ならわからなくともありません。しかし、任天堂<7974>は過去最高益を更新しています。2009年の1月29日には、2009年3月期の連結営業利益が前期比9%増の5,300億円になる見通しだと発表しました。
欧米を中心に、据え置き型ゲーム機「Wii(ウィー)」や携帯型ゲーム機「ニンテンドーDS」の販売が好調で、世界景気の急減速という逆風の中、過去最高益を更新したのです。
苦戦を強いられる日本企業の中、まさに“ひとり勝ち”といえる状況です。しかし、株式市場は任天堂に対してシビアな評価を下しています。
5,300億円の営業利益は過去最高ではありますが、円高が響き従来予想(6,300億円)は下回っています。結果、同社株価は発表後、大きく値下がりしてしまったのです。



たとえば、任天堂の株価はリーマンショック前は5万円ぐらいでした。想像してみてください。最低5万円の株が2倍になるには、株価が5万円から突然10万円になるというのは、相当のエネルギーを必要とします。
ただでさえ5万円もする株は、悪材料などが出れば半分に下がることはあり得ますが、1株5万円もするような銘柄が、いきなり10万円に跳ね上がることは、よっぽどのことがないかぎりあり得ない話です。
しかし、これが1株が5万円とか10万円などという株価ではなく、100円未満の株だったらどうでしょう。たとえば、株価が100円の銘柄ならば、株価が1円動いただけで、1%の利益になります。
株価がもともと100円などの低い水準ならば、2倍、3倍、そしてときには10倍と株価が大きく値上がりすることも珍しくありません。
たとえば100円の銘柄があるとしましょう。最低購入単元は1000株です。
10万円出せば、あなたも株主になることができるのです。
それならと、友人に「この株はいいよ」と勧めたとしましょう。任天堂の最低購入単元は100株です。たとえ、任天堂が安くなって2万円になったとしても、最低投資資金は200万円必要なのです。
そんなの買えないよ……だれもがそう思いますよね。だからみんな個人投資家は手が出ないまま、株価だけが下がり続けるのです。
その点、株価100円の銘柄ならどうでしょうか。最低購入単元は多くても1000株です。10万円から投資できます。「それならオレにでも買えるよ」となりますよね。
こうして、個人投資家に物色されるようになると、一度人気化すれば「オレも!オレも!」とみんなが飛びついて銘柄を買ってきます。最低投資金額が低いので、誰もが買える株だからです。
ですから、単純に「株価が安い」銘柄というのは、人気化すれば得てして2倍、3倍、ときには10倍になる可能性を秘めているのです。
どれだけ優良な銘柄であっても、それを買えずに指をくわえているだけでは相場に何の影響ももたらしません。
しかし、単純に「株価が安い」銘柄ならば、最低投資金額も安くなりますし、当然のように参加可能な投資家も増えていきます。
この敷居の低さが、ひとたび株価に火が付けば、怒濤のように殺到して、株価を2倍、3倍にしてくれるのです。



 


 
私は以前から株投資に興味はあり、実践もしてきました。今までにも、何度か株の雑誌や本を買って読んではみたのですが、移動平均線、MACD、ストキャスティクスなどどうしても理解が出来なかったのです。
株の収益も上がらず、家族からも冷たい目でみられました。全然儲からないことが続いたために、株投資自体がプレッシャーになっていたのだと思います。
山本さんの教材を初めて知ったときも、いろいろ試してきた私からすると、「ありえない!」と信じることが出来ませんでした。
でも、実践してみると、読んでいるうちに引き込まれていって「あ、そういうことなのか!」というスッキリした気持ちになれました。こんな感覚は今までで、はじめてです。
今ままで移動平均線が……ストキャスティクスが……といううんちくから解放され、以前とは比較にならないくらい利益も出るようになりました。今では本当に、株投資が楽しくてしかたありません。
山本さんに感謝です。ありがとうございます。
 



 


 
この紹介文を読まれている方は、真剣に投資をしようかどうか悩まれているか、本当お金を儲けたいと思っている方だと思います どちらにしろ、真剣になっている方が読まれていると思うので、真剣に書かせてもらいます。しっかり悩んで参考にしてください。
私が山本さんの教材を購入した理由はとてもシンプル。それは収入の道が断たれたからです。最初に教材のホームページを読んだ時、何度も何度も繰り返し読み返し、妻とも話し合って申込みました。
投資資金もありませんでした。その点、山本さんの教材は投資資金の少ない私にとっては、非常にありがたいものでした。
テキストの内容はとてもシンプルで、株初心者の方でも抵抗なく取り組むことができると思います。逆にそういう方がいいかもしれません。ただ、明日からいきなり利益が出るようなものではないので、継続し続けることが必要です。少なくとも3カ月は頑張ってみてください。その頃には結果が表れ出していると思います。
というのも、私自身が悪いサンプルで、当初2ヶ月は思うような結果が出ずにいたからです。転機は株の勉強会から。そこで山本さんに、「実際にトレードしているところを見せて欲しい」と懇願したのです。山本さんは自分では売買できなから……と言われましたが、山本さんの投資法を実際に行っている投資家の方を紹介して頂きました。
そこで、私はすごく重要なことに気がつくことができました。投資を行う対象はシンプルなのですが、それこそが一番重要なことだったのです。
山本さんが教えてくれる内容は、山本さん自身がかつてが毎月200万以上の報酬を得ていたやり方なのに、これは違うんじゃないか、これはこうした方がいいんじゃないかと勝手に考えて違うことをやってみたりします。しかし山本さんが行っている投資自体がテキスト通りで結果をだしているんです。成果を出しているやり方がテキストに載っているのです。
それからの私は、順調に利益も上がってきていて(途中で、ちょっとしたトラブルがありましたが)なんとか収益をプラスに変えられるところまでになりました。
 



 


 
私が山本さんの10倍株投資法を実践してみようと思ったキッカケは、じつは借金でした。カードローンで借りた多額のお金が、返せなくなってしまったのです。
そのためには、一ヶ月で5%しか儲からない投資よりも、一発逆転ができそうな10倍株を狙ってみよう。なによりも、手元の投資資金が少ないし、おまけに速くお金を増やさないといけない。そんな状況に置かれたことで、無駄な作業はしたくないと考えたのです。稼ぎに直結する作業だけしたかったのです。
それまでは、四季報やテクニカル指標などを細かくみていき、こつこつと投資をして、一発大きくやられるというパターンだったのですが、四季報の会社情報なんて下方修正なども相次ぐなかアテにならない、無駄な時間を使っていたなという思いがありました。そこで、そこで始めたのが山本さんの10倍株投資法です。
内容はいたってシンプル。目をつぶって銘柄を選んでも、10社あれば、8社の株が2倍以上になっている。しかも、中にはきちんと10倍以上になっている会社もある! 
その結果、右肩上がりに収入を伸ばすことに成功し、今では月に200万円を超える収入となっています。しかも以前とは違い、極限までリスクを回避しているため、結構安定した収入となっています。市場や経済の変動なんてほぼ気になりませんからね。
もし、これを読んでいるあなたが株式投資で本気で儲けたいと考えているのなら、この教材は非常に役に立ちます。ぜひ、一緒にがんばりましょう!
 



また、需給の点でも株価が単純に安い株は魅力的です。
株価が上昇・下降トレンドにあるときの投資家の関係を考えてみましょう。
株価と出来高は基本的に連動しています。上昇トレンドにせよ、下降トレンドにせよ、より多くの売買がなされれば、それだけ株価は大きく変動します。
株価の上昇トレンドは、数多くの投資家によってその銘柄が買われて、出来高が急増することによって形成されます。
「この株はもっと騰がるはずだ」思った株を買いたい投資家の数が、売りたい投資家の数を上回り、買った後も「まだまだ騰がるはずだ。この株は売らない」という強気姿勢を崩さなければ、

となり、買いが売りに勝る需給関係が成立し、株価は上昇していきます。これがいわゆる株の上昇トレンドです。
しかし、買った株はどこかで売らなければなりません。買った側の投資家は、そのタイミングを虎視眈々と狙っています。多くの投資家に買われれば買われるほど、株価が高くなればなるほど、「売り抜けて利益確定をしたい!」という投資家が多くなってきて、足下が不安定になっていきます。

そして、買いたかった投資家が「この株価じゃ手が出ない。買えないな」と判断し、株を保有している投資家も「これ以上は騰がらないかな」と弱気になった瞬間に需給関係は逆転し、株価は反転し下降トレンド入りとなるのです。
しかし、100円、200円といった、「もともと株価が安い」銘柄は違います。
もともとはこのような低位株も

という需給関係があったのでしょう。しかし、これがあるレベルまで下落が進行すると、売りたかった投資家はほぼ売り尽くしてしまい、逆に買いたかった投資家は「これだけ安いならちょっと買ってみようかな?」といった心理が生まれるのです。売りが減少して、売りを打診買いが支えるという構図になり、株価は安定します。

買い手側も「安ければ買ってもいい」程度の打診買いのスタンスなので、上値を追うことはありません。同時に多くの売りももはや出てこないので、下がることもありません。買いと売りの調和が取れた需給関係になり、株価は落ち着いてきます。


売りたい人がすべて売り切ったとき、何らかの材料で銘柄に日が当たるときがきます。上方修正でもかまいませんし、復配、増配といったサプライズでもかまいません。日経新聞や株式新聞で取り上げられたというニュースだけでもかまいません。

であった需給関係が

に変化して、株価は緩やかな上昇を開始するのです。人間の心理として、動いているものにはどうしても目が行ってしまいます。いままで横ばいだった株価チャートが上昇に転じれば、買いが増え、株価が徐々につり上がってきます。しかし、株価の安値圏で始まった上昇は、多少の株価上昇ぐらいでは高値を感じさせません。結果として、買いは急増。徐々に増える売りもこなして、株価は上へ上へと駆け上ります。




よく、株式の雑誌に掲載されている基礎的な手法として「上昇軌道に乗った人気銘柄を買う」というものがあります。いわゆる「追撃買い」というものです。しかし、その裏には「それ以前に買っていた投資家の売りエネルギー」が潜んでいることを忘れてはいけません。
「出来高急増」「株価上昇」といったタイミングで仕込むということは、いつ下落するかわからない危険な状況に身を置くということでもあります。
あなたが利益を得るためには、多くの投資家の売りエネルギーを超えた

が必要なのです。
したがって、現在株価が安い、いわゆる低位株というものは、売りたい人が売り切った低位置に経っているので、スタートする時点では潜在する売りエネルギーはきわめて少ない優位な位置でスタートすることができます。
ということは、少ないエネルギー買いエネルギーが発生するだけで、株価が上昇することが可能になります。
つまり、普通の株よりも、容易に、大きく利益を得ることが可能になるのです。
これが10倍株投資なのです。


では、ここで10倍株投資法の一部をご紹介しましょう。
なお、本文中では、10倍株のことをテンバガーと呼んでいます。

もちろん、多彩な図版でわかりやすく解説しています。

本教材では、証券会社の中で22年間積み重ねてきた、おそらく証券ディーラーしか知り得ないことをマニュアル化しています。
ただし、証券のプロにしかできないことをやれと言っているのではありません。わかりやすく安心して実施していただけるように、ポイントをまとめました。
毎日売買ができない人も、相場に張り付いていられない人でも、誰もが実行可能なマニュアルとなっています。
あなたが行うことは、

本教材を読み
書かれているマニュアルにしたがって実践する

これだけで10万円、20万円の資金が、100万円、200万円に増えるチャンスを手にできるのです。
しかも、ある程度の投資スパンをおいておりますので、一般のサラリーマンや主婦の方にも実践できる内容になっております。

妻子持ちのサラリーマンの方
家事、子育てに忙しい一般の主婦の方
引退して投資だけで生計を立てて行きたい方

これらの方々にも、自由な時間でしかも非常に短時間で実施することが可能なのです。
もう一度言います。
あなたが行うことは、

本教材を読み
書かれているマニュアルにしたがって実践する

これだけです。資金を10倍、20倍にできるチャンスを手にできるのです。

さて、気になるお値段ですが……。




インターネット上のインフォトップ決済カートにてお客様情報をご入力の上、ご決済ください。すでにインフォトップでのご購入の経験がおありの方は、メールアドレスとパスワードのご入力だけでお求めになれます。
PDFダウンロード版と、書籍版がお選びいただけます。書籍版に関しては、印刷・製本・郵送手数料として3000円をいだたいております。ポストへの投函となりますので、予めご了承ください。



インフォトップ電話オペレーターへのご注文。またはFAXでのご注文が可能です。こちらも、PDFダウンロード版と、書籍版がお選びいただけます。
【お支払方法のご案内】

当商品は、著者と同じような利益が出ることを保証するものではありません。株取引は価格変動リスクを伴いますので、場合によっては損失を被る可能性があります。株取引には取引業者の売買手数料がかかります。
本教材の価格に驚かれた方もいらっしゃるかもしれません。でも、教材はあくまでも「個人投資家の方に本当のノウハウを提供する」ことが目的です。投資系教材のなかには数十万円もするものが多数存在しているのも十分わかっています。
しかし、私はそれを良しとは致しません。一般の個人投資家の方々の実情を十分わかっているつもりです。
投資系教材は、あくまでも教材です。教材が肝心の投資の機会まで奪ってしまうような教材価格設定ではおかしいと思いませんか? 個人投資家にとって、投資手法を購入することが目的であってはならないのです。
「安かろう、悪かろうなんじゃないの?」という声を聞くのも事実です。しかし、教材の中身には自信があります。
「株式新聞」などの紙面で連載を持っている、この山本伸一が完全監修したという自負があります。さらには、正規の免許を持っている投資顧問業のアナリストという自信もございます。安かろう、悪かろうというものは、会社として出すことができない。プライドが許さない。そう思っての価格設定です。
しかし、その代わり、この価格は先着200名のみの限定価格とさせて頂きます。株式投資には投資の波というものがありますし、本教材の手法があまりに多用されてしまうと、株価がそれだけで動いてしまう危険もあります。まずは、先着、200名限定の販売とさせてくださいますようお願いいたします。




当社注目銘柄について、5銘柄以上を推奨理由とともに、ホームページにて5日間無料公開いたします。購入後メールにて、購入者限定ホームページをご案内いたします。正規の投資顧問業のアナリストの実力を、まずは実感してください。

無期限・回数無制限にて、購入ユーザー様からの教材手法に関するご質問にお答えいたします。サポート用メールアドレス、またはサポートダイアル(03-3226-7033)にお気軽にお問い合わせください。

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今、リーマンショック以降、株式市場は波乱だらけです。米国でダウが高値を更新しても、日本の株は上がらない。それどころか、円高・ドル安の進行で株がたたき売られている事実。
しかし、そのような地合でも、いやそのような地合だからこそ、儲けられる株があるのも事実なのです。
投資の世界には壁があります。ある人にはいくら努力しても超えられない壁。
ちょっとした視点の違いが大きな差になって結果に現れます。
株で利益を得るためには、その銘柄の急所を知り攻略手段が描けているかどうかが運命の分かれ道になります。いくら経験が長くてもこの点が鮮明にイメージできていないと結果を出すことは困難です。
本書では、理論だけでは決して伝わらない株式投資の世界の阿吽の呼吸を、初めての人にも肌に感じることができるよう具体例を多用して解説しています。
投資歴15年のベテランをも目から鱗が剥がれ落ちたと言わせたその内容を是非ご高覧下さい。
「今まで色々な本を読んで勉強したけどピンと来なかった」、「これ一冊で解る本が欲しい」とお考えの人には是非お勧めのマニュアルです。
 






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